やれるアプリでドSの年下男性に責められた

私は今まで多くの男性と付き合ってきたのですが、どの男性とも長続きしませんでした。私が彼氏と長続きしないのは、今まで付き合ってきて彼氏とはセックスの相性が合わなかったからなのです。もちろん経験豊富でテクニックがすごい男性もいましたが、私はテクニックやアソコの大きさよりもとにかく激しく責めてくれる男性を求めていたのです。私は普段は周りには見せないのですが、かなりのドMで周りから見るとひどいと思われるようなことでも興奮してしまう女でした。こんな私の本性を見抜いて激しく責めてくれる男性を探していたのですが、なかなかそんな男性とは巡り合えず、男性と付き合ってもすぐに別れることが多くありました。私は出会う男性の数を増やさなければ、私を満足させられる男性とは会えないなと思い、やれるアプリを利用することにしました。やれるアプリでドSな人を募集したところ何人かの男性からメッセージが来たのですが、その中で一人かなり期待できる人がいました。彼は私よりも5歳年下なのですが、メッセージの内容や口調からSの感じが伝わってきました。私はそれから彼と連絡を取り合い、彼がドSであることを確認したので彼に会おうと伝えました。彼は私の誘いを受けてくれて待ち合わせの場所と時間を指定してきました。その時間と場所とは昼間のラブホテルの前だったので、私は違う場所のほうが行きやすから変えて欲しいと伝えました。しかし、彼はそこじゃなければ来ないと言ってきたので、私は仕方なく待ち合わせ当日にラブホテルの前に行きました。

私は時間通りにラブホテルの前に来たのですが、彼は時間になっても来ませんでした。私が彼に連絡を入れても、もうすぐ着くという返信がくるだけで全く来る気配がありませんでした。私は近くを通る人たちからの視線に恥ずかしさを感じながらも、その恥ずかしさに少し興奮していました。彼は結局30分遅れてきたのですが、着いて早々「興奮した?」と聞いてきたので、私は彼のプレイはすでに始まっていたのだと気づきました。彼とホテルの部屋に入ると、いきなり服を脱がされて全裸でベッドに投げられました。そして、彼は「今から言う命令は絶対だ。まずはオナニーしろ」と言ってきました。私は彼が私が求めていた理想通りの人だったので、その命令に興奮しつつも全裸でオナニーをしました。私は彼に見られていることが嬉しくて気持ちよくオナニーをしていたのですが、彼から急に「後ろを向け」と言われたのでよっつんばいになって後ろを向きました。するといきなり彼は私の中に挿入してきました。私はオナニーで敏感になっていたことと、彼のアソコの大きさが丁度よくて、挿れられた瞬間イってしました。彼は「何一人でイッてんだよ」と言って私のお尻を叩きながら激しく突いてきました。その後も彼は休むことなく、体位を変えて私を罵りながら激しく責めてきたのですが、私は少しも痛いとは思わずに全てのことに快感を感じていました。結局彼から2時間責められ続けたのですが、こんなに快感を感じたことは初めてでした。彼とはこれからも関係を続けることを約束したのですが、こんなに相性の良い人に会えるなんてやれるアプリを利用して本当によかったなと思いました。

ワンナイトラブをした人妻からパンティもらった

私は人妻と背徳感を感じながらセックスをするのが大好きで、やれるアプリでは人妻を中心に塾女系の女性をターゲットにしていました。私がいつものように人妻を探していると、ワンナイトラブを希望している人妻がいたので、これはいくしかないと思い彼女にメッセージを送ってみました。すると、彼女からすぐに返信が来たので、そこから連絡を取り合うようになりました。彼女は結婚して4年目の30代後半の女性で、子どもはまだいないということでした。また、旦那さんとは2週間に一回ほどのペースでセックスはしているもののいつも単調なエッチなので、正直飽きてきていると言っていました。彼女はとにかく関係を秘密にしてくれて、ワンナイトラブをしてくれる男性を探していたということだったので、私は彼女とすぐにでも会いたいと思いました。彼女も私と同じことを考えていてくれたようで、彼女の方から「今度の週末会いませんか?」と誘ってきました。私は「旦那さんがいるのに週末でいいんですか?」と聞いたのですが、彼女は「旦那は出張中だから大丈夫」と言ってきたので、私は彼女と週末に会う約束をしました。私は待ち合わせのために彼女の写真を送ってもらったのですが、今まで出会ってきた人の中でもトップレベルの美しさで芸能人と言われてもおかしくないなと思いました。私は彼女との待ち合わせの日、ウキウキしながら待ち合わせ場所に行きました。そして、私が着いてからしばらくすると、彼女も到着しました。

彼女と合流したので、私はまずはレストランでご飯でも食べようと思っていたのですが、彼女から「エッチだけの関係でいたいからすぐにホテルに行こう」と言われたので、私と彼女はラブホテルへと向かいました。私はゆっくり彼女と話したいと思っていたので、いきなりホテルに行くのは少し残念な気持ちだったのですが、その分彼女とエッチが出来る時間が増えると思うとやる気が出てきました。ホテルの部屋に入ると、彼女はいきなり服を脱いで下着姿になり「今日のために買ったんだけど似合う?」と聞いてきました。彼女の下着は黒の上下で下はセクシーなTバックでした。私は「かなりセクシーで興奮します」と伝えると、彼女は「ありがとう」と言って私の服を脱がしてきました。そして、シャワーも浴びてないのに私の上に跨り、私のムスコを舐めてきたので、私も負けじと彼女の秘部を舐めまわしました。彼女は艶っぽい声で喘いでいましたが、私のムスコをしごく手は止めませんでした。私も彼女も我慢が出来なくなり、騎乗位で合体しました。彼女の中はものすごく濡れていて、挿れただけでイきそうになりました。しかし、私はそこを何とか我慢して腰を振り、彼女の秘部を突きまくったとこで、体位をバックに変えました。私はバックで突くのが大好きなので彼女を15分ほど突いたところで彼女のお尻に射精しました。その後もう1回戦したところでプレイは終わったのですが、最後に彼女から「気持ちよかったお礼と私のことを忘れないように」と言われて、彼女のパンティをもらいました。最初に約束していた通り、彼女とは一回限りの関係でしたが、彼女からもらったパンティを見るたびにやれるアプリで出会ったエッチな人妻のことを思い出します。